証拠の取れる興信所探偵社 「まごころの調査」でお客様へ安心をお届けします。

探偵コラム

もしかしたら不倫かも?不貞行為を調べるのに探偵がおすすめな理由とは

「なんだか様子がおかしい…」など、パートナーの行動の変化があることで、不倫を疑う人もいるのではないでしょうか。残業の増加や外出頻度の増加など、不倫は些細な変化が前兆とも言われています。自分で証拠を見つけようとすることで、さまざまなトラブルに発展することがあるので要注意です。このような時は、探偵に浮気調査を依頼するのがおすすめです。ここでは、不貞行為を自分で調べるリスク、探偵への依頼がおすすめな理由について解説します。

不貞行為を自分で調べるリスク

パートナーの変化を不審に思い、浮気を疑う人もいますよね。不審に思うポイントは人によって異なりますが、行動だけでなく態度に変化が出る人もいます。急に残業が増えたり、素っ気ない態度が続くようであれば、誰でも不審に思うのではないでしょうか。パートナーを不審に思うことで、「浮気」の言葉がよぎり、自分で不貞行為の証拠を探そうとする人もいるでしょう。自分で証拠を探すことにより、いくつかのリスクを伴うことをご存知でしょうか?自分で証拠を探すリスクは主に2つあります。

●警戒されてしまう

●関係が悪化する

2つのリスクについてそれぞれ説明しますね。

警戒されてしまう

パートナーの不貞行為の実態を掴もうと、自分で証拠を探す人もいますよね。自分で探す範囲には限度があり、密会相手とのやりとりの入手や身に覚えのない店舗のレシートを探すことが多いのではないでしょうか。しかしながら、自分で証拠を探すことでパートナーに感づかれてしまい、警戒される可能性が高いです。警戒されることで、行動もより慎重になってしまうので、証拠を入手しにくくなります。自分がパートナーの変化に気付くように、その逆も十分あり得ますよ。

関係が悪化する

パートナーの行動の変化がたまたまであり、実際に浮気をしていなかった場合、一方的に不貞を疑ってしまったことになります。パートナーに疑ったことがバレなければ問題ありませんが、バレてしまうことで、信頼関係が崩れることもあります。夫婦関係はお互いを尊重し、信頼関係があるからこそ成立するものです。「相手から信頼されていない」と感じることで、不信感が生まれることになります。不信感によって、お互いの関係が悪化してしまい、離婚につながる可能性もあります。不貞の実態がないにもかかわらず、離婚にまで発展させたくないですよね。自分で証拠を探しているのがバレることで、お互いの関係が悪化する可能性を認識しておきましょう。

探偵に依頼するのがおすすめな理由

パートナーの不貞を調べる際、自分で調べるリスクを理解したところで、探偵に依頼するのがおすすめな理由について知りたいですよね。探偵は調査業務を遂行するのに、訓練されているので、調査対象者にバレにくいです。探偵の浮気調査は複数人で行ない、独自の技術を用いることで、不貞の実態だけでなく不倫相手の情報を知ることができます。パートナーの不貞による離婚を検討している人の中には、有利な条件で離婚を進めたい人もいますよね。不貞による離婚の場合、証拠がなにより重要になるので、詳細な情報を入手しやすい探偵がおすすめだといえるでしょう。探偵に依頼することで、不貞の実態が無くても、パートナーとの関係が悪化することはほぼありません。リスクを回避して、不貞の実態を入手するためには、探偵による浮気調査は必須だといえますよ。

探偵による不貞行為の調査方法とは

探偵にパートナーの不貞行為を暴いてもらおうと、浮気調査を依頼する人もいますよね。探偵が行なう浮気調査がどのようなものか知らない人は多いと思います。浮気調査の主な業務内容は2つとなります。

●尾行

●張り込み

2つの調査方法についてそれぞれ説明しますね。

尾行

探偵はパートナーの情報を基にして、パートナーを尾行します。尾行は複数人のチームで行ない、途中で見失っても、チーム内の他の人がフォローします。訓練された探偵が尾行をするので、パートナーに気付かれることはほぼありません。尾行は一定の距離感を保ちながら、死角を利用しながら追跡するので、パートナーのバレにくいですよ。このような尾行技術は、訓練された探偵ならではだといえるでしょう。尾行をすることで、パートナーの行動パターンや交友関係も把握可能です。自分だけで尾行しても、見失ってしまいバレることもあるので、探偵に依頼するのは安心だといえるでしょう。

張り込み

パートナーの行動パターンと密会相手の情報が判明したら、不貞現場で張り込みを行ない、不貞の証拠を入手します。張り込みを行うのは、ラブホテルなどの密会現場がほとんどであり、建物の外から死角を利用して、2人が出てくる瞬間を静止画や動画で撮影します。証拠となるのは、第三者が見ても2人の肉体関係が明らかになることが重要です。2人が一緒にラブホテルから出てくる写真であれば、誰が見ても2人の肉体関係を予測できますよね。探偵が張り込みを行なうことで、不貞の証拠となる静止画や動画の入手が可能だといえるでしょう。

まとめ

些細な変化から、パートナーの不貞を疑う人もいますよね。自分で証拠を入手しようとするかもしれませんが、パートナーに警戒されるだけでなく、不貞の実態が無かった場合に関係が悪化する可能性があります。自分でパートナーの不貞を調べるのは、リスクを伴いますので、探偵に依頼するようにしましょう。探偵の浮気調査であれば、パートナーにバレにくく、調査報告書という形で裁判にも有利な証拠を入手できます。尾行は張り込みは、複数人のチームで行ない、不貞の実態を静止画や動画で押さえられますよ。パートナーの不貞に悩んでいるのであれば、まずは探偵に相談するようにしましょう。

⇒【探偵興信所】株式会社ピ・アイ・オの詳細はこちら

⇒浮気調査の詳細ページはこちら

お気軽にご相談ください。

PIO探偵事務所では、様々なお悩みに対応しております。

お気軽にご相談ください。

探偵コラムColumn