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探偵コラム

浮気の原因となる感情とは?困った時は探偵に浮気調査を依頼しよう

自分のパートナーが浮気や不倫を行っている疑いがある場合、モヤモヤして不安が募ることがあるでしょう。

浮気の原因になる感情とは、一体どのようなものなのでしょうか。

こちらの記事では浮気にまつわる感情について解説していきます。

どうして浮気をしてしまうのか

特定のパートナーがいるにも関わらず、どうして浮気は起きてしまうのでしょうか。

理由はパートナーによるところが大きいでしょうが、よくあるものとしては以下のようなものが挙げられるでしょう。

気持ちが冷めてきたため

出会った頃や付き合いたての頃に比べ愛情が薄れ、ときめきを感じなくなっている状態です。なんとなく毎日が退屈で非日常や刺激を求めてしまい、浮気に走ってしまう可能性があります。

他に好きな人ができてしまったため

会社の同僚や異性の友達、またはバーやキャバクラなどで新しい出会いがあり、そちらに流れてしまう可能性もあります。また他の異性から猛烈にアタックされ気になり始めるパターンも。遊びなのか本気なのかはその時によります。

喧嘩などがきっかけで

ちょっとした口喧嘩などがきっかけで浮気に走ってしまうことも珍しくありません。特に喧嘩中は相手の嫌なところばかり目についてしまうため、うんざりしてしまう場合もあるでしょう。

さびしさを感じているため

生活リズムの違いや気持ちのすれ違いなどが原因で、お互いが寂しさを感じてしまう場合、心の隙間を埋めるために浮気に走ってしまう可能性があります。

体の相性、セックスレスなどが原因のため

こちらもかなり多いパターンになるのですが、パートナーと体の相性が合わない場合、また長らくセックスレスの場合など、刺激を求めて浮気につながる場合があります。

もしかして浮気している?こんな兆候があったら要注意!

「彼が浮気をしているような気がするけど、いまいち確証が持てない」「直接確認するのが怖い」という場合もあるでしょう。続いては浮気によくある兆候について紹介します。パートナーに以下のような行動が見られた場合は要注意です。

連絡の頻度がかなり減った

時と場合にもよりますが、以前より連絡の頻度が減った場合などは、浮気の可能性も考えられます。

もともと頻繁でないタイプならまだしも、マメに連絡を取り合うタイプの相手が急に連絡をして来なくなった場合、かなり怪しい可能性があるでしょう。

服装、髪型、趣味が大幅に変わる

新しい出会いや恋をした場合、見た目に変化が現れるパターンが多いです。普段着ていないような系統の服装が増えてきたり、見た目にあまり頓着のない相手が髪型を意識し始めたりなどの場合、よくよく様子を観察する必要があるでしょう。新しい相手の好みに合わせている可能性もあります。

また相手の影響により、大幅に趣味が変わる場合もあり得ます。

しかしこればかりは本人の趣味嗜好によるものであるため、一概にクロであると言えないところもあります。

スキンシップが減った/嫌がるようになった

「以前は頻繁にスキンシップを行っていたのに、最近頻度が減ってきた」「ボディタッチを嫌がるようになった」などの兆候が見られた場合は要注意です。他に相手がいた場合、好きでもない相手に触れられたくないという気持ちから、本能的にスキンシップを嫌がる可能性があります。

手を繋ぐことを嫌がるようになった、セックスを拒むようになった場合などは要注意です。

目を合わせなくなり、挙動不審な態度が増えた

「自分は浮気をしている」という後ろめたさから、目を合わせられない、挙動不審になるというパターンも挙げられます。気まずさが募り、以前よりコミュニケーションが減ってくるかもしれません。

ひとりで悩まないで!不安な場合は浮気調査を依頼しよう

「相手が浮気をしているかも知れず、不安ばかり募る」「どうしたらいいのかわからない」という方もいるでしょう。

ひとりで悩まず、不安な場合は探偵へ浮気調査を依頼することも検討してみてはいかがでしょうか。

張り込みや尾行により、浮気の証拠を掴む

探偵に浮気調査を依頼した場合、まず張り込みや尾行などを行い、浮気の証拠を掴むことから始まります。

自分で尾行を行うと勘づかれてしまう可能性がありますが、探偵と対象者には面識がないため、スムーズな備考が可能です。また探偵調査のプロとして、相手に気づかれないよう、さりげなく尾行することができ、行動を記録してくれます。

浮気の証拠になるものとは

探偵調査の結果、浮気の証拠として使えるものとしては、「相手との写真(顔がはっきり写ったもの)」「親密な様子がわかる写真」「携帯でのやりとり」などが挙げられます。

尾行により相手と行動を共にしている写真を撮ることができれば、浮気の証拠として使用することができます。

しかしこれだけでは知り合いや友達などと言い訳されてしまう可能性もあるため、密会中の様子や明らかに浮気と明言できる様子などを押さえる必要もあります。

そのほか浮気相手との通話、メール、LINEなどのやりとりのスクリーンショット、覚えのないレストランやラブホテルのレシートなども証拠として使えるでしょう。該当レシートの日付と、その日の相手の帰宅時間などもメモし、明言できるようにしておきましょう。

浮気の証拠を利用し、報告書を作成

浮気だとはっきり断定することができる証拠が出揃った場合、探偵事務所は報告書を作成することができます。この報告書は裁判でも使用することができる重要な書類であり、浮気の正式な証拠として提出することができます。

報告書によりできることは「離婚」と「慰謝料請求」です。

1回の浮気にて離婚の理由として認められる場合もありますし、浮気相手との関係が長く続いており一時的なものでない場合、より多くの慰謝料を請求することも可能です。

また離婚をせず、慰謝料のみを請求することもできます。

配偶者だけでなく、浮気相手への請求も可能です。

相場としては50〜200万円ほどですが、浮気の度合いによっては300万円以上となる場合もあります。

まとめ

浮気の理由はさまざまであり、ちょっとした気持ちのすれ違いが原因で起こってしまうこともあります。

ひとりでモヤモヤと悩み続けると気持ちが塞いでしまうこともあるでしょう。

1人で悩まず、不安な時は是非とも探偵事務所に相談し、浮気調査を依頼してみてはいかがでしょうか。

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