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嫁の浮気の放置は危険!女性の浮気の特徴と浮気発覚後に起こること

夫婦間の浮気は、いつの時代でもなくならないもの。皆さんの中にも「妻・嫁の浮気に悩んでいる」方はいるかもしれません。ですが、その嫁の浮気は「いつか目が覚めてくれる」「相手と別れてくれるはずだ」と放置していませんか?実は女性の浮気は放置すると思わぬ展開を迎えることがあります。

今回は嫁の浮気の特徴、浮気発覚後に起こることなど女性の浮気の特徴を解説します。今浮気問題で悩んでいる方は参考にしてくださいね。

嫁の浮気、放置するとどうなるの?

まずは嫁の浮気は放置すると危険ということをお伝えしました。それはなぜなのか、嫁の浮気で引き起るリスクについてみていきましょう。

相手との再婚を狙い離婚を要求されることがある

もし妻側が浮気相手に本気になれば、今ある関係を終わらせて再婚を狙うことがあります。すべての場合でそうとは言い切れませんが、女性は男性と比べると行動力があり思い切りが強い方も多いです。例えば妻が専業主婦など仕事をしていない場合、「職場を離れるのに抵抗がない」状況なのでフットワークも軽くなるでしょう。

この場合、離婚を要求されますが本質的な原因は「夫婦関係が悪くなったから」「あなたに我慢できないから」とすり替わることがほとんどです。本当は嫁の浮気があると知っているのなら、放置せず浮気問題を解消した方が良いでしょう。

子供がいれば養育環境に影響が及ぶ

もし子供がいれば、浮気に夢中になるあまり育児放棄が見られるかもしれません。どうしても妻の方が育児にかかわる割合が大きくなりがちですが、その分浮気の影響が子供に及ぶ可能性が高いことも、視野に入れておく必要があるでしょう。

また、相手と一緒になりたいのなら「離婚して親権をもらい、相手と再婚する」と考える方がほとんどです。ある日突然子供を連れていなくなり、自分はそのまま子供と会えないまま…というケースもゼロではないので気をつけておくべきです。

自分の働くモチベーションや生活への意欲がなくなる

夫側は日々、何のために働いているのでしょうか。一般的な妻側のように、家事・育児をこなす専業主夫の方もいますが、ほとんどの方は家計を担い仕事をしていますよね。自分の働くモチベーションは、自分のためではなく家族や子供のためと考える方も多いです。

しかし、嫁の浮気を知っていながら黙っていると自分でも気づかないうちにストレスへと繋がり、仕事への意欲や生活のモチベーションが下がります。「でも、浮気を指摘すると別れを切り出すかもしれない」確かにあり得ることですが、自分にとって相手の浮気が精神的な負担となる場合は早めに解消するよう動きましょう。

相手が既婚者なら反対に慰謝料請求されることも

もし嫁の浮気相手が既婚者なら、浮気相手の家族に事実がバレるかもしれません。妻=相手の家族にとって浮気相手なので、ある日突然慰謝料請求される可能性も高いです。

もちろん反対にこちらも慰謝料の請求はできますが、その時には夫婦関係の今後については二の次になり、金銭の支払いが発生した時点で夫婦の仲は取り返しのつかないことになるかもしれません。子供について考える時間も限られ、元々自分にとって有利に働いていた展開が不利になる状況になることも考えられます。

女性の浮気の特徴とは

嫁の浮気を放置するリスクが理解できたら、次は女性の浮気の特徴を知りましょう。この特徴を知っておくだけで、嫁が隠している浮気を見破ることもできます。

比較的本気度が高い

まずは女性の場合、男性と違って「一晩限りの関係」ではなく「将来的に相手と一緒にいたい」というレベルまで本気になる方は多いです。もちろんすべての女性がそうとは限りませんが、浮気の理由が「性欲の解消」や「興味本位」というわけではなく浮気相手でないといけない理由が存在するケースは多いのです。

放置していると嫁の浮気は本気になり、思い切りのよい女性はすぐ行動に移すかもしれません。この点は良く頭に入れた上で、浮気問題を解決していきましょう。

隠すのがうまい

次は隠すのがうまいという特徴です。細やかな気遣いや少しでも変化があれば機敏に感じ取れる女性。女性は「勘が鋭い」とよく言われますが、その通り小さなことでも男性と比べると気づきやすい点を理解しておきましょう。

スマホに浮気相手とのやり取りを簡単に残す方は少ないです。自分だけしか解けないロックを導入したり、そもそも一般的なツールでのやり取りをせずマイナーな方法を使ったり、逐一履歴を消去しているかもしれません。自分で浮気を調べたい方は多いですが、女性の浮気を調査する時は「慎重に」「丁寧に」行う必要があることを知っておいてください。

言い逃れしたり責任転嫁したりすることも

証拠を隠すのが上手なように、もし浮気の証拠となる物を示されたとしても言い逃れや責任転嫁で乗り切ろうとする方は多いです。男性は「嘘を吐けない人が多い」と言われているように女性は男性と比較すると臨機応変な対応が可能、ということでしょう。

メッセージのやり取りを見られても「相手が勘違いしていて言い寄られていて困る」「浮気をしたのは家庭を顧みないあなたのせい」など、言い逃れするかもしれない点も考慮して、浮気の証拠は確かなものを用意すると良いでしょう。

どう見抜く?嫁の浮気を調べる方法

では、嫁の浮気をどう見抜き調べれば良いのでしょうか。基本的には自分だけでは深入りせず、プロにお任せすることも視野に入れるのがポイントです。

浮気の可能性を考える

まずは普段の行動やスマホの扱い方から浮気の可能性を考えましょう。最近、目立って怪しい行動を妻がとっていないでしょうか。もし自分では気づけなくても「子供には浮気がバレている」のはよくあるパターンです。家族に聞いて、浮気の可能性を考えても良いかもしれません。

ある程度証拠が揃ったら探偵や興信所に依頼を

ある程度「浮気をしている」と確信が持てたら、それ以上自分で調査するのはやめて探偵や興信所に相談しましょう。浮気調査で、浮気をしているのなら確かな証拠を入手できます。

この時、すぐに調査の契約には進まずまずは相談から始まります。何社かに相談して、ご自身が納得できる調査を行う調査会社を選びましょう。男性は一人でなんとか解決しようとする方は多いですが、一人で嫁の浮気に悩まず、専門家の意見も参考にしながら問題を解決するのがおすすめです。

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